植物学の日
2007年04月23日 (月) | 編集 |
1862年4月24日、植物分類学者の牧野富太郎が
高知県佐川町の豪商の家に生まれた。

94歳でこの世を去るまでの生涯を植物研究に費やして、
新種・変種約2500種を発見・命名し、
「植物学の父」と呼ばれました。

花の種を土に植えて、何日かたって、
みどりの芽が見えてくるときの
瞬間はわくわくします。

そして私は昔、スイカの種を埋めました。
何日かたってみるとなんとみどりの芽が!
スイカがゲットできたと期待を膨らませ、
そしてさらに何日かたってみると…
そいつは雑草でした。

この時ひとおもいに雑草を抜いてやりました。
植物でも命を大事にしないといけませんね。
反省です。

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これは何の草?

ランキングを雑草魂で頑張ってます。


今日のコラムでした。