フラッグデー
2007年06月13日 (水) | 編集 |
1777年、「星条旗」を正式にアメリカ合衆国の国旗と定めた。
アメリカが独立宣言を行った頃の旗には
イギリスの国旗が入っていた。
しかし、独立戦争で戦った相手の国の国旗
旗に入っていては国民の士気に影響するということで、
ワシントンらがフィラデルフィアの旗作り職人ベッツイ・ロスに
依頼し、星条旗を完成させた。
第28代大統領ウィルソンがこの日を国民の祝日とした。

といえば昔のテニスフェドカップの日本VSドイツ。
当時最強を誇っていたスティフィ・グラフVS日本の伊達公子戦。
なにやら観客席にあやしげなを振っている男性が!
そうです。松岡修三です。
いくら団体戦とはいえ、国別対抗であんな恥ずかしい応援をしなくても
と思ったのは私だけでしょうか?
情熱は伝わってきましたけどね。
さすがは松岡修三です。

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今ではこんな感じです。昔はすごかったんです。ウインブルドンベスト8ですから!

私のランキングにも旗を振ってください。


今日のコラムでした。