鉄人の日
2007年06月12日 (火) | 編集 |
1987年、プロ野球広島東洋カープの衣笠祥雄選手が、
2131試合連続出場の世界記録を作った。
それまでの記録は、アメリカ大リーグの
ルー・ゲーリック選手が持っていた。

2121試合連続試合出場ということは
約15年以上試合に出続けたことになります。
試合に出るためには怪我をしないことは
もちろん戦力としてパフォーマンスを
維持し続けなくてはならないのですから
すごいことです。

私は料理の鉄人中村孝明モデルの
まな板を使っています。

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こっちの鉄人は試合には出れません。

鉄人の方押してください。


今日のコラムでした。