世界気象デー
2007年03月22日 (木) | 編集 |
1960年の3月23日、世界気象機関が発足10周年を
記念して制定しました。
なんと国際デーの一つです。

世界気象機関とは加盟諸国の気象観測通報の調整、
気象観測や気象資料の交換を行っている世界組織である。
日本は1953(昭和28)年に加盟しました。

気象といえばやはり天気予報ですね。
『最近天気予報あたらね〜な』と
お思いの方も多いと思います。
私もそうおもいます。
まあ当たると言えば当たっているような
気もしますけどね。

子供の遠足等の前日、“てるてる坊主”を
つける光景を良く見ているのではないでしょうか?
あの“坊主”のどのあたりに雨を止ます“力”が
秘められているのでしょうか?
私には理解に欠けます。

プロ野球のヤクルトの応援
“東京音頭”は
逆に雨乞い?

もうなんでもありですね。
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なんかやばい系!

ランキング予想?


今日のコラムでした。